ホーム > 会員ページ > 協会からのご連絡

会員ページ 協会からのご連絡

平成23年8月2日(火)
建通新聞(東京版)に掲載されました。


平成23年7月26日(火)〜29日(金)
下水道展'11 東京に出展いたしました。

日時: 平成23年7月26日(火)〜29日(金)
会場: 東京ビッグサイト
ブース: 第3ホール 6-64
出展テーマ: 今日と(京都)明日(Earth)のエポ 〜京都議定書に貢献するエポ工法〜
出展趣旨:

1. 人と環境にやさしい施工に貢献
2. 根拠となる技術認定として
 (1)国土交通省(NETIS)にて「少実績優良技術」の指定
 (2)(財)土木研究センターより4つの技術認定を取得
    4つの技術認定のうち「耐久性の確保」を他工法に先駆けて取得
3. 各技術認定によって証明できる特長
 (1)ライフサイクルコストの低減に貢献
 (2)周辺居住者の方々に安心・安全をご提供できる

以上により、全国エポ工法協会は「価格競争」から「品質競争」を合言葉に、皆様方のお役に立てる工法として、たくさんプレゼンテーションをさせていただいておりますので、是非お運び下さいますように。

出展展示物: 1. ボルトカッター装置
2. 新型カッター装置
3. エポクリーン
4. どこでもカッター【有効長550o】
5. クラウンチップ
6. 新型複動式油圧破断機
7. 転圧機(転圧板φ920用)
8. エポ工法ならではのQ&A
9. 「ボルトカッター修繕工法」・「EEカット工法」のパネル展示

ブース来場者数: 1,287人
総来場者数: 80,891人




平成23年7月13日(水)
日本下水道新聞に掲載されました。


平成23年6月8日(水)
第26回定時総会を開催いたしました。

日時: 平成23年6月8日(水)
会場: ホテルグランヴィア京都(京都市下京区)
13:00〜 理事会
14:30〜 総会
16:30〜 懇親会

平成23年4月1日(金)
「月刊下水道」4月号に掲載されました

「ボルトカッター修繕工法」と「EEカット工法」が「月刊下水道」4月号に掲載されました。
どちらも「エポ工法」で培った品質の高い技術がなしえた工法で環境負荷の低減やコストダウンを可能にしています。
是非一度ご覧ください。
月刊下水道全国エポ工法協会:社会・経済コストの縮減図る新工法「EEカット工法」を開発
全国エポ工法協会:人孔鉄蓋受枠と斜壁の緊結ボルトをスマートに切断する「ボルトカッター修繕工法」

平成22年11月11日(木)
第5回施工技術研究会を開催いたしました。

今回は、兵庫県神戸市建設局様のご指導とご協力をいただいての開催となりました。
改めまして、神戸市建設局様にお礼を申し上げます。

開催日時: 平成22年11月11日(木) 13:00〜16:30
開催場所: 兵庫県神戸市中央区港島1地内(ポートアイランド内)
開催協力会員: 美樹工業株式会社
参加者: 施工会員他 総数35名
テーマ: 1. 「EE カット工法」(商標登録申請中)による施工
    〜φ920による円形切断施工〜
    路面に垂直に切断するエポ工法ならではの特長
【メリット】
    (1) コスト縮減
    (2) 施工時間の短縮
    (3) 他埋設物への影響縮減
    (4) 工事影響範囲の縮小
    (5) 残塊処分量の減少
    (6) 早期交通開放

2. 「ボルトカッター修繕工法」(商標登録申請中)による施工
    〜水平複動油圧破断機併用による迅速施工〜
【メリット】
    (1) 低騒音、低振動、無粉塵
    (2) 施工時間の短縮
         30分〜1時間程度の短縮(深さにより変動)
    (3) 緊結ボルト切断時の騒音(機側7メートル)では45dB
    (4) 切断時の汚泥水は落石防止器(防水型)で完全回収
    (5) 早期交通開放

平成22年7月27日(火)〜30日(金)
下水道展'10名古屋に出展いたしました。

日時: 平成22年7月27日(火)〜30日(金)
会場: ポートメッセなごや
ブース: 第3展示館 6-41
出展テーマ: 今日と(京都)明日(Earth)のエポ 〜京都議定書に貢献するエポ工法〜
出展主旨: 私たち全国エポ工法協会は、人と環境にやさしい土木を目指し、長年マンホールの蓋換え・蓋高調整・新設、維持修繕工事を通していち早く取り組んでいるところでございます。
その評価として、この度、国土交通省の新技術活用評価会議(NETIS)に「少実績優良技術」の指定を受けました。これは、独自の復旧材と全国一律の品質の高いエポ工法<後付工法>によって、【耐久性が確保】されることによって、維持保守期間が長くなり、交通渋滞・騒音・振動・粉塵を最小限に抑えることができると、公的に証明されたものと存じます。また、生活環境の改善向上が図れるばかりか、コスト面においても、将来発生する維持管理費用(ライフサイクルコスト:LCC)の低減に大きく貢献できるため、ご発注者様はもとより周辺居住者の方々にも、安心・安全を確保することができるものと存じます。このほか、(財)道路保全技術センターからも【施工性の向上】【安全性の向上】【平坦性の確保】に加え【耐久性の確保】の技術認定を取得しております。
これらの技術的根拠を持って、私たち全国エポ工法協会は「価格競争」から「品質競争」を合言葉に、皆様方にお役に立てるものと自信をもってご提案をさせていただく次第でございます。
 
出展展示物: 1. どこでもカッター
2. エポクリーン
3. 新型複動式油圧破断機
4. 転圧機
5. 後付工法ジオラマ
6. 排水性舗装用ESコンクリート模型
7. エポ工法ならではのQ&A
 
総来場者数: 75,821人
 
ブース来場者数:  約1,100人
 
下水道展が名古屋で開催されるのは8年振りでしたが、改めて、ご来場者の方々には、進化する「エポ工法」について刮目していただき、技術・品質の確かさをご理解いただけたことと存じます。
今後とも、さらに「エポ工法」を進化させてライフサイクルコストの低減に尽くし、併せて、施工現場周辺の環境保全や社会貢献を目指して日夜努力して参りたいと考えております。  

平成22年6月4日(金)
第25回定時総会を開催いたしました。

日時: 平成22年6月4日(金)
会場: ホテルグランヴィア京都(京都市下京区)
13:00〜 理事会
14:30〜 総会
16:30〜 懇親会

平成22年6月2日(水)
EE東北'10に出展いたしました。

日時: 平成22年6月2日(水)〜3日(木)
10:00〜16:30
09:30〜15:00
会場: 夢メッセみやぎ(みやぎ産業交流センター)
ブース: I−4
出展展示物: 1. パネル(財)道路保全技術センターの技術認定取得について
2. エポクラックリペア
3. ガタストップ

※全国エポ工法協会東北支部として、プレゼンテーションを行いました。

新技術プレゼンテーション 建設段階の技術分野

プレゼン技術名: 『道路舗装人孔鉄蓋後付工法 エポ工法』
プレゼン内容: LCCの低減に如何に貢献するかをプレゼンした
プレゼン実施日: 6月3日 10:50〜
プレゼン参加者: 約80名

※デジタルフォトフレームを使用して工法説明を行い、大変好評を頂きました。

EE東北のガイドブックに掲載されました。

平成21年7月28日(火)〜31日(金)
下水道展'09 東京に出展いたしました。

日時: 平成21年7月28日(火)〜31日(金)
会場: 東京ビッグサイト
ブース: 展示ホールD 6-8
出展テーマ: 今日と(京都)明日(Earth)のエポ 〜京都議定書に貢献するエポ工法〜
出展セールスポイント:

私たち全国エポ工法協会は、『京都議定書』の通り日本発の環境改善に貢献するために、マンホール蓋換え・蓋高調整・新設、維持工事を通して、いち早く取り組んでいるところでございます。とりわけ、平成9年より、(財)道路保全技術センター様より技術認定をいただいております【施工性の向上】【安全性の向上】【平たん性の確保】に加え、平成19年の2回目の更新時には【耐久性の確保】の技術認定を取得することができました。この『耐久性の確保』こそが、私たち全国エポ工法協会が待ち望んでおりましたものでございます。
つまり、全国エポ工法協会員の後付工法による高品質な施工で、耐久性が確保されることにより、維持保守期間が長くなり、工事による渋滞、騒音、振動、粉塵を抑制でき、生活環境の改善向上が図れるばかりか、コスト面においても、将来発生する維持管理費用(LCC)の低減に大きく貢献できるからでございます。また、昨年度より、国土交通省様では、原則ご発注に際し、総合評価方式のご採用が決まっておりますが、この点おいても必ずやお役に立てるものと、自信をもって皆様方にご提案をさせていただく次第でございます。

出展展示物: 1. カッターΦ1630
2. どこでもカッター
3. ESコンクリート供試体、ESハイコン供試体
4. 後付工法ジオラマ

平成21年7月17日(金)
第24回定時総会を開催いたしました。

日時: 平成21年7月17日(金)
会場: 東京国際フォーラム (東京 丸の内)
13:00〜 理事会
14:30〜 総会
16:30〜 懇親会

平成21年6月3日(水)
EE東北'09に出展いたしました。

日時: 平成21年6月3日(水)〜4日(木)
10:00〜16:30
09:30〜15:30
会場: 夢メッセみやぎ(みやぎ産業交流センター)
ブース: C-6
出展展示物: 1. ESコンクリート供試体、ESハイコン供試体
2. パネル (財)道路保全技術センターの技術認定取得について
3. エポクラックリペア
4. ガタストップ
EE東北のガイドブックに掲載されました。

平成20年7月22日(火)〜25日(金)
下水道展‘08横浜に出展いたしました。

日時: 平成20年7月22日(火)〜25日(金)
会場: パシフィコ横浜
ブース: 展示ホールD 6-39
出展テーマ: 「今日と(京都)明日(Earth)のエポ」〜京都議定書に貢献するエポ工法
出展セールスポイント: 私たち全国エポ工法協会は、2005年に発効しました『京都議定書』に貢献するために、マンホール蓋替え・新設工事を通して、いち早く環境改善に向けて日夜努力し貢献いたしているところでございます。とりわけ、昨年3月に(財)道路保全技術センター様より既に技術認定をいただいておりました、「施工性の向上」「安全性の向上」「平たん性の確保」に加え、「耐久性の確保」について新たに技術認定を取得することができました。つまり、耐久性が確保されることにより、維持保守期間が長くなり、工事による渋滞、騒音、振動、粉塵を抑制でき、生活環境の改善向上を図れ、延いては、将来発生する維持管理費用(ライフサイクルコスト)の最小化に大きく貢献でき、総合評価の点においても資するものと認識いたしております。
 
出展展示物: 1.どこでもカッター
2.ESコンクリート供試体、ESハイコン供試体
3.パネル (財)道路保全技術センターの技術認定取得について
 
レクチャーコーナー: ライフサイクルコストに貢献するエポ工法について

平成20年6月20日(金)
全国エポ工法協会 第23回定時総会を開催いたしました。

日時: 平成20年6月20日(金)
会場:

ぱるるプラザ京都

11:00〜 理事会
13:30〜 講演会|演題「馬場と道路(マンホール)の維持管理」
            |講演者「日本中央競馬会 京都競馬場 場長」
14:15〜 総会


平成19年10月19日(金)
みらいこくど新技術フェア’07in 関東に出展いたしました。

日時: 平成19年10月19日(金)〜21日(日)

AM10:00〜PM5:00

会場:

さいたま新都心駅周辺(自由通路・けやきひろば ほか)

テーマ:

「みらいの暮らし」

出展展示物: 1.パネル (財)道路保全技術センターの技術認定取得について
2.ミニチュア模型(マンホールのしくみ)
3.パソコン(施工現場動画)

平成19年10月12日(金)
下水道管更生技術施工展2007四国に出展いたしました。

日時: 平成19年10月12日(金)
AM 10:00 〜 PM 4:30
会場: 愛媛県松山市 城山公園
総来場者数: 1千3百名
協会ブース来場者数: 91名
出展展示物:

1.カッター車
2.切断動作模型
3.パネル展示


平成19年10月11日(木)
建設技術展2007近畿に出展いたしました。

日時: 平成19年10月11日(木)〜13日(土)

AM9:00〜PM5:00

会場:

インテックス大阪 6号館Aゾーン

総来場者数:

1万2千名

協会ブース来場者数:

283名

出展展示物:

1.ガタストップ
2.エポクラックリペア
3.パネル展示


平成19年9月28日(金)
第2回施工技術研究会を開催いたしました。

日時: 平成19年9月28日(金)
9:00〜11:30 実施工の見学
13:00〜17:00 実施工の工事概要説明、質疑応答、意見交換、本部からの連絡
施工場所:  三重県桑名市多度町古野地内
会場: 桑名三川商工会多度支所 2階会議室にて
参加者:  施工会員、営業会員他 総数 37名
テーマ:

1.NTTテーパ型マンホール補修工事の施工方法
2.汚泥水の処理方法

レポート:

「第2回施工技術研究会 参加レポート」
集計結果はこちらをクリックして下さい。


平成19年7月24日(火)
下水道展’07東京に出展いたしました。

日時: 平成19年7月24日(火)〜27日(金)

AM10:00〜PM5:00

会場:

東京ビッグサイト (東展示場1・2・3ホール)

ブース:

東3ホール(土木・建築ゾーン) 5−68

出展テーマ:

「今日と(京都)明日(Earth)のエポ」〜京都議定書に貢献するエポ工法

出展内容キーワード:

地震対策/建設、地震対策/維持管理、メンテナンスコストの削減策/建設、メンテナンスコストの削減策/維持管理、未普及地域の解消/建設、建設

出展セールスポイント:

「丸いマンホールの周囲を円く切る」という、合理的且つ業界初の円形切断工法により、マンホール上部整備工事を短時間で施工するとともに、道路本来の性能をフルに発揮する工法をご提案いたします。とりわけ、特許工法であります「後付工法」は(財)道路保全技術センターの技術認定を受けており、平坦性、安全性、施工性、耐久性において他工法を凌駕しております。

出展展示物:

1. 新型水平複動式油圧破断機
2. リフトアップバー改良型
3. 切断動作模型

展示内容: 1. 合理的、効率的な「人孔鉄蓋交換工事に威力」
2. 平坦性、低騒音、低振動の「後付工法のツール」
3. カラー、排水性、インターロッキング、
  一般舗装の4種類に分けたカッター切断見本を展示

平成19年6月22日(金)
全国エポ工法協会 第22回定時総会を開催いたしました。

日時: 平成19年6月22日(金)
会場:

ぱるるプラザ京都

11:00〜 理事会
13:30〜 講演会|演題「人と環境」|講演者「青蓮院 東伏見門主」
14:15〜 総 会


平成18年12月15日(金)
更なる技術・品質向上に向けて第1回施工技術研究会を開催いたしました。

日時: 平成18年12月15日(金)

09:00〜11:30 実施工の見学
13:00〜17:00 実施工の技術説明、質疑応答、会員・本部の意見交換

ご挨拶:

会員の皆様が、日頃のエポ工法普及活動を通じて、各地域において多大な貢献をいただき、大変ご苦労様でございます。また、協会本部の行事への積極的な御協力に対し御礼申し上げます。
さて、これまで推進して参りました「営業・技術連絡会議」の流れを汲んだ、よりレベルの高い品質と技術の進歩を目的とした、第1回施工技術研究会を、年末の大変慌ただしい中、京都市下水道局様のご協力のもとに開催いたしました。
また、開催に際しましては、協会本部のお膝元でもあり、梁瀬副会長の所属される明清建設工業蒲lのご尽力をいただきまして、誠にありがとうございました。

今回は、一般的な下水マンホール蓋の老朽化による蓋替え工事について、デモンストレーションを実施いたしましたが、構成は、午前と午後の2部に分けました。
午前の部は、関西支部会員である椛蜩s工業様による施工(準備工から着工、撤去、高さ調整、設置、竣工に至るまでの細かな各工程)を見学し、午後より京都駅前の会場にて、午前中の施工ビデオに基づき、施工現場を参加会員と共に各工程の詳細な説明や工夫などについて、活発な意見・情報交換(プライマーの塗布量、施工効率の改善、騒音・振動の低減化、安全の確保など)を行い、デモ施工を通じて会員間のスキルアップとともに親睦を深めることができました。
主催いたしました本部におきましては、日頃の会員の皆様のたゆまないご努力やご苦労がよく理解でき、今日までのエポ工法の高い品質と技術力を支えて下さっているものとして、改めて感謝申し上げたい次第でございます。

平成19年2月吉日
全国エポ工法協会
会長 椿森 信一

場所: 京都市南区上鳥羽尻切町油小路通り
参加者: 施工会員、営業会員他
集計表: 「第1回施工技術研究会 参加レポート」

2006年11月7日(火)全国エポ工法協会ホームページをリニューアル致しました。